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姉「あたしはオカズもってるよ・・・これよ!」
弟「!!!!!!?それさっきの精子でべとべとのパンツジャンか!」
姉「そうよ!さっき洗濯籠から取り出した、弟のチンポ汁パンツよ!」
弟「何取り出してんるんだよ!」
姉「なにって・・・これをオカズにするに決まってるじゃない!」
弟「そのオカズじゃあ、別のことすることになるだろうが!」
姉「え、なに!?おれもオナニーするから、オカズがほしい?やあねぇ!弟ったら!」
姉「しかたないぇ~!それじゃあお姉ちゃんの染み付きパンツ上げるから!」
弟「しかも聞いてねぇ!」
姉「ふふふそれにしても、すごい量だねぇ・・・チンポミルク・・・臭いもきつい・・・・」
弟「嗅がないで!うう、姉ちゃんやめてよ!」
姉「やだよぉ~だ!姉ちゃんからかった罰よ!」
弟「うう、姉ちゃんには勝てないのかよ・・・」
姉「そうよ!いつだって姉のほうが強いのよ!・・・それじゃあ・・・」
弟「何だか、疲れた・・・それにのどが渇いた・・・」
B「じゃあ、ジュースでも飲みながら休憩しましょ」
姉「あ、まって!それだったら、アイスキャンデーがあるよ。じゃあ弟、取ってきて!」
A(!!・・・B・・・使えるわね!)
B(・・・ふふ、A・・・あなたも同じ事考えたのね☆)
弟「お、俺?さっきのでへろへろだから、勘弁してよ」
姉「だって、あたしが取りにいったら、ふたちが何をするか・・・!)
A(あーーはいはい。あたしが取りにいくから。それなら良いでしょ?」
姉(?・・・そう?ならいいよ。アイスは冷凍庫の右側にあるから」
A「じゃあ取ってくるね!」
弟「はぁ~~~・・・これでやっと休憩ができる!」
B(ごめんね、弟君♪)
弟「はぁ~・・・」(ああ、昨日さんざんお預け喰らったから、もう溜まりにたまってしまったよ)
友「なんだよ、ため息ついてよ。数学や生物、そんなにやばいのか?」
弟「そんなんじゃないよ・・・それに勉強は姉ちゃんg・・・わわ!」
友「・・・姉ちゃんが、教・え・て・く・れ・る・だぁ~!?」
友「くそ!いいよな!美人で巨乳な姉ちゃんがいてよ!」
弟「ちょ!落ち着け!」
友「くそくそくそ!それで『姉ちゃんが下半身のお勉強もしてあ・げ・る♥』とかあるんだろうなぁ!」
弟「そ、そんなこと無いって(本当はあるんだけど)」
友「本当だろうな~!」
弟「ほ、本当本当(それに加えABも一緒にいたことがばれたら・・・)」
友「まあ、何に悩んでるかはわからないけど、息抜きしたら良いんじゃね?」
弟「『抜く』か・・・そうだな!今日は抜くわ!」
友「お調子を戻したな!」
弟(今日は俺1コマ早く終わるから、レンタルビデオ店に行こう!)
二人三脚授業 2日目 生物
B(Aが時間を稼いでくれてるとはいえ、早く仕掛けるに越したことはないわね。
それにしてもあのコ、錠前解除できるとはね)
B(この前『弟の部屋のスペアキーなくしたぁ~!』て叫んでたから、
鍵かければこっちのものって思ってたのに)
B(一体何のためにもってたのかs・・・いや、あの姉のことだから何に使うか大体想像できたわ)
B(さて、そろそろ良いかな?)
弟(ふう、今のところは問題なし・・っと。)
(でも、惜しかったな~・・・あんな爆乳そうは揉め・・いやお目にかかることすらないし)
(ああ、おっぱい!おっぱい!おっぱい揉みたい!中途半端にされたからこの際何でも揉みたい!)
(Bもそれなりにあるから揉ませてくれないかな・・・て!さっきからおれは何考えているんだ!?)
(勉強がしなくちゃ!ああ、やっぱ俺って集中力ないのかな?・・・)
B(ふふ☆弟君・・・今キミは女の子が欲しくてたまらないでしょう?)
(さっきから手が止まっているし。よし!仕掛けるなら今ね!)
B「おはよう、姉」
A「おはよう~姉」
姉「おっはよ~♪」
A「今日はえらい期限がいいねぇ~」
B「なにかいいことでもあったのか?」
姉「にゅふっふ!まぁね!」
A[えーなになに」
姉「ふふ!ひ・み・つ!」
B「なによ。けち~」
姉「何言われてもおしえないよー」
A「ねぇねぇそれよりもさぁ、この近くに新しいクレープ屋できたんだ」
B「今日帰りよりましょ!」
姉「あたしパスね!用事あるので!ふんふん♪」
B(ちょっとA)
A(うんうん)
B(こんない機嫌がよくて、甘いものにつられないってことは)
A(うん間違いなく、弟君がらみね)
B(姉のバロメーターは全部弟くんだものね)
A(それじゃあ今日の放課後は・・・)
B(ええ、一旦着替えて学校で落ち合いましょ)
それは・・・
姉「ねーねー弟!久々にうんこ出たよ~!
もう『ぶうううぅぅぅぶりゅぶりゅぶりゅぶぶぴぴぴぴりりりりりりrいりりrびちびちびちぃぃぃ~!』て
弟「そんな生々しく表現するな!」
『下ネタ大好き』ってことだ!
下ネタ姉 第2章
~姉とAとBのえっちな勉強会~
ギロ!ゴゴゴゴゴ!!
弟(な、なんだこのクラス全体にいきわたる殺気は?男子どころか、女子まで殺気だってる!!)
友「いよう・・・弟・・・朝から元気なあいさつじゃねぇか・・・」
弟「どうしたんだよ、友!一体何んでおこtt」
友「しらばっくれんじゃねぇ~!!」
言っとくけど、友達がどーしても連れてきて欲しいていうから、仕方なく連れて行くだけだからね!」
弟「姉ちゃんの友達と!!!行く行く!!!」
姉「ちょっと・・・何期待してんのよ!し、仕方がないから連れて行くだけだからね!」
弟「? 何か怒ってる?」
姉「別に!」
弟「どうしたんだよ?朝っぱらから?」
姉「あっ!弟!実はねナプキンが見つからないの!」
弟「そんなの知らないよ。俺には一切関係ないし」
弟「それにこの前一緒に買い物行った時に、タンポン買ったじゃん。アレつかったらいいじゃん」
姉「そう思ったんだけど~、よく考えたらあれオマンコに挿入するじゃない。」
姉「あたしの初めてをタンポンに捧げたく無い~!」
弟「女の子がオマンコ言うな!第一タンポンじゃ膜は破れん!」
姉「けど~!あたしのオマンコは弟専用なのぉ~!弟のチンポ入れるまでは、
何も入れさせたくないのぉ~!」
弟「ちょ、そ、そんなこというなよ///」
姉「おっ?なによ、照れちゃって!もうっ!かわいいな弟は!」
弟「かわいい言うな!」
弟(ちょっとうれしいかも)
ノビタ「ハッ!?」
「ジャイアン…?」
どこかの瓦礫の山の下からかすかに聞こえる声をのび太は捕えた
ノビタ「生きている!!静ちゃんに忍ばせた『目』の映像は真っ暗だ…
きっとこの崩れた家のどこかにいるんだ!!」
かすかな声がのび太に『希望』と『冷静』さをとりもどさせた
ノビタ「『スマッシングパンプキンズ』!!!『耳』を装填し!発射する!!」
「ドラドラァアアッ!!」
スネオ「ここにも…ここにも!誰もいない!?」
静「……スネ夫さん、なんだかこの家…奇妙だわ」
スネオ「え…?」
静「……何か違うわ…ほら、電気も着かないわ
蛇口をひねっても水もでない…」
スネオ「………本当だ…」
居間で会議が行われている
ノビタ「まさかこんなにスタンド使いがいるなんて…」
ジャイ「一体誰が何の目的で…ジャイ子をあんな風にしやがって!」
スネオ「まぁまぁ落ち着きなよ」
スネ夫はあの時以来同じような能力をもったのび太とよくつるむようになっていた
机には割れたコップのガラスや食器がちらばっている
母「ま~た、たけしのやつだね!!!
あれだけ乱暴に扱うなっていってあるのに!」
「ジャイ子~!ジャイ子~!」
ジャイコ「……………」
母「ジャイ子~!たけしのやつを知らないかい?」
ジャイコ「………知らない」
母「たけしのやつ帰ったら承知しないよ!!まったく」
ノビタ「ドラえもォォ~ん!!またジャイアン達にやられたよーッ!!」
ドラ「……またいじめられたのかい?
君は本当にもう……仕方ない奴だな~」
ノビタ「ジャイアン達をギャフンといわせるような
もっと新しい道具が欲しいよ~!!」
いつもなにとなしにいうこの一言が僕の、いや僕の周りの人々も巻き込んでしまうような事件を引き起こしたんだ。
ドラ「そうだな~、ちょうど未来デパートに新しい道具を
注文する予定だったんだ」





